今や自分で書いたブログよりTumblrの方が俺を物語っている気がしてならない。

54kan:Web Memo (via msnr) (via ak47, mcsgsym) (via erewwa) (via nanochrome) (via zelda7)
すごい自分は好きだったのに、全然ReBlogされないエントリあるよね。

http://sa.tumblr.com/post/2507303 (via handa)
2007-05-27 (via yasaiitame) (via gkojax) (via news-walker) (via fukumatsu) (via yaruo) 2009-11-14 (via gkojay) (via k32ru) (via bull-heck) (via johnnychallenge)

ewa4618:

She never eat no neet.
意味は「彼女がニートなんか食べるわけがない」。
発音は「死ねばいいのに」。

(Source: twitter.com, via flatmountain)

視覚傾向の人は大抵、早口です。思い描けるさまざまな情報を持っていて、たくさん言うことがあるので、ついつい早口になってしまうのです。視覚傾向の人に対して大事なのは目を見ることです。相手の目をしっかり見て話すこと。「アイコンタクトをしないのに、どうやってコミュニケーションとるの?」と思うのですね。また好きなことは、外出/買ってきてもらうこと/見せてもらうことです。とにかく出歩いて見て回ることが好きです。見た目やビジュアルに気を使い、服装やイメージを大事にします。

 聴覚傾向の人は、聞こえてくる音や声、言葉が大事です。しかも話が、ほかの人にとって筋が通っているかではなく、自分の中で筋道が通らないと納得しません。口調は一本調子で、つらつらと話します。目を見る代わりに耳がその人に向きます。講義を聴いているときに目を閉じている人もいます。視覚傾向の講師だと、「寝るな、ちゃんと聞いているのか!」となる。聴覚傾向の人は、言葉で言われるのが好きです。文字が好きで、本を読むのが好きです。聴覚傾向の人には、口で言ったり、メールや手紙を書いてあげたりすると喜びます。

 体感傾向の人の話し方は、こんな感じです。「こう……なんていうのかな……こう、なんていうの、(力が入っているような感じ)こう、バーっと、ガーっときたときに、カーっときて、なんか、クッときたときというか……。コミュニケーションはやっぱり、こう、胃のあたりがじんわりと(意味のない身振り手振り)……。で、うわーっというのが、スーっときたときに……」と、なんだか言葉だけではよく分からないですね(笑)。口調は3つの感覚傾向の中で一番ゆっくりです。聴覚傾向の人からすると、「もう少し論理的に話せ」と言われるし、視覚傾向の人からは「もっと全体がよく見えるように話せ」と言われます。

 体感傾向の人は触れるのが好きですから、「がんばれよ」みたいな感じで肩をたたくなど触れてあげるといいです。また雰囲気が大事です。心地よいソファやブランケットがあるようなところで、恋人とくっついてゴロゴロするのが好きです。

 世の中、死刑の話というと、「容認」か、「反対」かって話ばかりになっちゃうけど、オイラは正直、時代遅れの議論だと思うよ。「死刑=極刑」って のは、今のニッポンにはそぐわないぜ。ニッポンには年間3万人の自殺者がいるわけで、「死にたい」と思ってる人間は、それ以上に多いわけだよ。

 そういう「死にたい人」が、死刑になりたいがために、とんでもない犯罪を犯しちまったらどうするのかって思うんだよな。

 実際に、大阪の小学校で子供を殺しまくった宅間守なんてヤツがいたわけでね。宅間はすぐ死刑にされちまったけど、「自分を殺せ」なんていってるヤツを死刑にしちまうなんて、ありえない話だよ。いつ宅間の模倣犯が出てもおかしくないんじゃないか。

 今の時代、極刑は死刑じゃなくて、「強制労働」に代えた方がいいよ。自分の食い扶持は自分で稼げってことで、死ぬまで畑を耕し続けたり、室内温度 50度以上の工場でも構わず長時間労働させりゃいいんだよ。強制労働が辛けりゃ辛いほど、犯罪率が低下するんじゃないかってね。

 死刑囚を何十年も生かしていくために、オイラたちの税金が使われているっていうのもなんだかバカげた話なんで、政府はマジで「強制労働刑」を考えろっての。わかったか、ジャン、ジャン!

深夜に近所の公園でムーンウォークの練習してたら(家は狭くてできないので)
微かな笑い声が聞こえてパッと横を見たら少し離れた場所にあるベンチに
スーツ着たホスト系の男が二人座ってて私の方みてニヤニヤ笑ってた
うわーーはずかてぃーー消えろ自分wwと思ったけど
このまま普通に立ち去るのもなんだか恥ずかしいからムーンウォークしながら自然に公園を出たんだけど
出たところにホストの仲間(?)が数人いて「うわマイケルマイケルww」って爆笑されて恥ずかしくてうつむきながら爆走して帰った
もう二度とあの公園には行けないや…
「一休よ、この屏風から虎を出してみよ」「はい、ではこのメガネをどうぞ」「わあ、迫力の3D!」

ドライヤーで早く髪を乾かす裏ワザ

1.乾いたタオルを頭にかぶる。
2.タオルの上から、ドライヤーを当てて乾かします。
これだけで、髪を乾かす時間が半分になります。

事故発生前にリスク対策を施しても「あいつは気が狂った」と叩かれるだけなんだろう。二宮尊徳もナスの味が違うから飢饉がくると予期し畑の綿をすべて引っこ抜いて狂人扱いされた逸話がある。
昨日、知り合いの外国人から別れ際に

「あなたもいいトシこいて!」と言われた。

うん、まぁ、なんとなく間違っちゃいないんだけど

次からは「よいお年を」って言おうね、スコット。
「彼氏いる?」って聞かれたら、「いる、って答えたらもう会えない?」と答えるのがモテる女子の模範解答だそうですよみなさん。怖い、女子力怖い。
1:名無しさん@涙目です。(catv?):2011/04/22(金) 15:35:17.32 ID:eeCokSlMP
なぜエンディングはNG集なのか




99:名無しさん@涙目です。(dion軍):2011/04/22(金) 17:04:48.31 ID:0zj/6LOZ0

»61
ジャッキーのやつは子供が真似をしないように痛いところをみせるんだそうだ

私がワルプルギスの夜という言葉をはじめて知った『小さい魔女』(『大どろぼうホッツェンプロッツ』で有名なオトフリート・プロイスラーの作品)という童話では、主人公の小さい魔女が魔女の祭りであるワルプルギスの夜に出るために一生懸命良いことをしたり勉強したりして頑張るのだが、そのための資格試験を受けた時に魔女というものが「人間に悪いことをするために存在する」ことに気がついてしまう。

そこで主人公である優しく善良な小さい魔女が思案の末に何をやったかというと、魔法をかけて世界中から魔法の箒と魔法の本を集めて燃やしてしまい、世界中の魔女から魔法の力を奪う呪文を唱え、「世界から魔女をなくしてしまう」のだ。

叩きつけるような雨と風の音を聞きながら、思い出す老僧(師匠の師匠にあたる)の言葉など。

「こうして見ると、写真というのは、みんな遺影だな。写っとるわしは、もうおらん」

 ある寺院の法要にお供して、初めて一緒に撮ってもらった写真を届けたときの言葉。久しぶりに「無常」という言葉に強烈なリアリティを感じたものです。

フィンランド語は面白い。「酔っ払い」の発音=ヨッパラリ。「通行証」=クルクルパー。「豚」=シカ。「オオカミ」=スシ。「うさぎ」=カニ。 ちなみに「こんにちは」はモイ!で、「さようなら」はモイモイ!何こいつら可愛い